モグワンを子犬に与えてはダメ!?モグワンの原料や注意点を解説!

成長期真っ盛りの子犬は、成犬になるためにしっかりと栄養を摂っていく必要があります。そのため、成長期の子犬に与えるドッグフードにしても、栄養豊富でバンランスのとれたものを与えるのが理想的です。

ヒューマングレードの原材料を使用し、添加物も含まない人気のモグワンは、全ライフステージに対応したドッグフードのため、イメージ的にも「成犬に与えるドッグフード」という印象を抱いてしまいがちですが、実際はどうなのでしょうか? 事実、モグワンは子犬に与えてもいいのかどうか悩んでいるという飼い主さんも少なくないはずです。

結論から言ってしまえば、モグワンを子犬(生後2か月目~)に与えてももちろん大丈夫です。

原材料の面でも添加物の面でも安心できるモグワンですから、成犬だけでなく子犬にも高齢犬にもおすすめできるドッグフードです。

モグワンのように理想的なドッグフードであれば、子犬も成長に必要な栄養素をしっかりと摂取できますので、今回はモグワンドッグフードを子犬に与えるメリットと注意点についてご紹介していきます!

モグワンドッグフードとは?【モグワンは子犬に与えて良い?】

市販されているドッグフードは、人間が食べられないほど粗悪な食品を原料にしていたり、添加物を大量に使っている場合がほとんどなので、犬の身体に悪いドッグフードが多いです。

モグワンドッグフードは、良質な原料と無添加にこだわりぬいた「子犬(2か月)~シニア犬」まで与えれるプレミアムドッグフード!

市販されているドッグフードの中にも、愛犬の健康を考えたドッグフードは存在しており、これらのドッグフードは野菜が入っている程度で、添加物も沢山使用しておりオマケに食いつきの悪さが窺えます。

しかし、モグワンは高品質・無添加の健康的なドッグフードということだけではなく、食いつきの良さも追及しています。
犬の健康にメリットが多く、食いつきが良く、喜んで食べてくれるおすすめのドッグフードです。

商品名モグワン(ドッグフード)
販売会社株式会社レティシアン
モグワンの特徴穀物不使用(グレインフリー)
香料・着色料不使用
高たんぱく50%以上
モグワンの原材料チキン・サーモン・リンゴ・カボチャ・海藻・ココナッツオイル
モグワンの価格3,960円(最大20%OFFキャンペーン中!)
モグワン容量1.8kg


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モグワンは良質な栄養素をしっかり摂れる!子犬にもおすすめのドッグフード!

子犬 モグワン 白
子犬が成長して健康な成犬になるためには、しっかりとした骨格を形成して程よく筋肉がついた健康な体を手に入れる必要があります。そこでポイントとなってくるのがタンパク質の存在です。

人間と同様、犬にとっても骨格の形成や筋肉の発達にはタンパク質が不可欠です。もちろん、粗悪な原料から摂取するタンパク質よりは、質の良い原材料から摂取する良質なタンパク質が理想的であることは言うまでもありません。良質なチキンやサーモンを原材料に使用して豊富なタンパク質が含まれているモグワンは、まさにうってつけのドッグフードです。

犬の食事を管理するのは人間、つまり飼い主さんということになります。犬は飼い主さんから与えられるドッグフードしか食べることができません。当たり前ですが、自分でお店へ行って好みのドッグフードを購入してくるということはできませんので、必然的に今食べているドッグフードからしか主な栄養を摂取することができないことになります。

今現在食べているドッグフードの品質が、もしも粗悪な原材料で作られたドッグフードであれば、犬は質の悪い栄養素で体を構成していかなければならなくなります。質の悪い原材料で作られたドッグフードは消化吸収率も悪いですし、含まれる栄養素も少ないため体内に取り込まれたところで十分に体の隅々にまで送り届けることすらできません。

これが成長期の子犬であれば成長に著しく悪影響を及ぼすことになります。体の成長に必要な栄養素を確保できないので栄養失調気味になってしまうこともありますし、虚弱な体質になってしまうこともあります。良かれと思って与えているドッグフードが、実は子犬の成長を妨げてしまっていることになります。

子犬と暮らす際、必ず用意しなければならないアイテムの一つにドッグフードがありますが、定期的な購入が必要なドッグフードは、どうしても安いものを選びがちです。テレビなどで聞いたことのあるメーカーであれば安心だという誤った先入観によって、多くの飼い主さんが間違ったドッグフード選びをしてしまっているのが現状です。

しかし、何由来の原料を使用しているのかはっきりと分からないドッグフードは、例え国産表示があったとしても、有名なメーカーが作っていたとしても、やはり不安です。しかもペットフードに関する法的な基準が曖昧な日本において、良質な原材料で作られたドッグフードというのはほとんど存在しないと言っても決して言い過ぎではありません。


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データで見てもモグワンは子犬にもおすすめできるドッグフード!

ちなみに、どのようなドッグフードを子犬に与えたらいいのか? という疑問に対しては、アフコ(AAFCO=米国飼料検査官協会)という海外の団体が定めているドッグフードの栄養基準が参考になります。ちなみに国内のペットフード公正取引協議会という団体でも、アフコの栄養基準が参考にされています。

アフコによる子犬に与えるべき栄養素の基準と、モグワンに含まれる主な栄養素の比較は以下のようになっています。

AAFCOモグワン
粗タンパク質22.5%30.00%
脂質8.5%12.00%
リン1.0%1.06%
カルシウム1.2%1.40%
カリウム0.6%1.05%
マグネシウム0.06%0.17%

上表に記載したAAFCOの栄養基準は、2016年時点のものです。タンパク質やミネラルを中心に比較していますが、モグワンが子犬にもおすすめできるドッグフードであることは一目瞭然です。

また、モグワンには必須脂肪酸のオメガ3も豊富に含まれており、DHAやEPAも効率よく摂取できるのがメリットです。もちろん、ビタミンB類をはじめとした各種ビタミン類も豊富に含まれています。

子犬と一緒に生活をスタートするにあたって、摂取すべき栄養素の量などをしっかりと意識できている飼い主さんも少ないはずです。ほとんどのケースでは、購入したペットショップなどで勧められるドッグフードをそのまま継続して使用したり、飼い主さんの独断で安価なドッグフードに切り替えることが多いのが実情です。

しかし、安価なドッグフードでは栄養基準を満たせていないこともありますし、数値上は基準を満たしていたとしても使われている原材料が粗悪であったり、合成された栄養素が使用されていることもあるので、一概に「栄養基準を満たしているから安心!」と、決めつけてしまうのは危険です。

それに付随して、どんな添加物が含まれているかも気にしていく必要があるので、「本当に安心・安全なドッグフードとはどんなものか?」ということをしっかりと把握してから子犬との生活をスタートさせた方がベストです。

少なくとも、一緒に暮らす以前からドッグフードに関して様々に事前リサーチを重ね、子犬を迎え入れてからの健康までしっかりと考えてあげられる飼い主さんでありたいものですよね。飼い主さんによっては、子犬を迎え入れる前から万一に備えてかかりつけ医を決めておく方もいらっしゃいます。それくらいしてこそ初めて「家族」と呼べるのかもしれません。


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モグワンなら成長期の子犬から維持期まで幅広い年代に対応!

ドッグフードによっては、子犬用や成犬用、シニア用など細かく分けられているものもあれば、犬種別に分かれているドッグフードもありますが、モグワンのようにたった1種類であっても全年代&全犬種をカバーできるものもあります。

というよりも、モグワンのように原材料からこだわった良質なドッグフードであれば、年代や犬種ごとにわざわざ細かく分ける必要もありません。原材料が安全なため栄養素の質も高く、安心して愛犬に与えられるのが魅力です。

モグワンに使用されている原材料は、ヒューマングレードの原材料を同じくヒューマングレードの食品工場で加工されたものだけを使用しています。犬にとって必要なものはしっかりと含有し、不要なものはとことん排除するというこだわりの下で生まれたドッグフードですから、成長期真っ盛りの子犬にとっても理想的です。

愛犬の年代別や犬種別で細分化が進むドッグフードですが、そもそも使用されている原材料の質が悪ければ、いくらおすすめポイントばかり謳っていても真実味に欠けてしまいます。子犬の成長や成犬の健康維持には、良質なタンパク質やビタミン・ミネラルといった栄養素は欠かすことができませんが、元々質の良くない栄養素が含まれていたり、添加物や保存料などが多ければ、犬にとっては確実に害でしかありません。

しかし、モグワンのように安全性の高い原材料が使われたドッグフードであれば、質の高い栄養素をしっかり摂取できますし、食感を高める増粘多糖類、見た目を鮮やかにする発色剤、カラフルな見た目にする着色料などといった無駄な添加物も含まれていないため、こうしたことが原因で起こるアレルギーほか涙やけや皮膚疾患、その他の体質異常を予防することもできます。

良質なタンパク質が豊富なモグワンは消化吸収率にも優れる【モグワンは子犬にもおすすめ】

先の表にも記載がありますように、モグワンはAAFCOで定められている栄養基準を十分に満たすドッグフードです。しかもモグワンは原材料にもこだわっているため、ただ単に数値基準を満たしているというだけでなく、そこに含まれる栄養素の質も高いという特徴があります。

そして、ヒューマングレードの原材料をヒューマングレードの食品工場で加工しているのに加え、ドッグフード自体もFEDIAF(欧州ペットフード工業会連合会)の基準をクリアしたハイレベルな工場で製造されています。

しかも、ヒューマングレードの工場で加工された原材料は、ドッグフード製造工場へ届けられた時点で品質テストが行われます。その第一ステップをクリアできた原材料のみがドッグフードの原材料として使われるシステムになっています。

ドッグフード自体の質が高いことはもちろん、原材料から原材料を加工する工場、そしてドッグフードそのものを製造する工場にまでこだわりぬいているのがモグワンであり、だからこそ、多くの愛犬家からそのクオリティが認められているわけです。

原材料の鮮度にもこだわっているので、愛情をかけて手作りしたのと変わらないレベルのクオリティを実現できているドッグフードというのもそう多くはありません。子犬の頃から安価で粗悪なドッグフードを食べて育った犬と、栄養バンランスの取れた無添加ドッグフードを食べて育った犬とでは、将来的に発症するかもしれない様々な健康リスクにも違いが現れて当然です。

粗悪なドッグフードで育った犬はアレルギーなど様々な健康被害に見舞われる可能性が高くなりますし、逆にモグワンのような質の高いドッグフードであればそうした健康リスクも最小限に抑えられる可能性が高くなります。

さらに、質の良い原材料であれば栄養そのものの消化吸収率も高く、成長期真っ盛りな子犬はまさにうってつけのドッグフードと言えそうです。


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グレインフリーで安心!子犬の腸にも優しいモグワン

モグワンが子犬にもおすすめできるドッグフードであるという理由の一つに、「グレインフリー」だからという特徴もあります。文字どおり、穀物を一切使用していないドッグフードのことです。

実は、日本国内で販売されているドッグフードのほとんどに穀物が使用されています。しかもドッグフード自体のかさましを目的に使われるケースが多いため多量に使用されます。そのため、ドッグフードに占める原材料の中でもっとも穀物が使用されていることも少なくありません。原材料の表示を見れば、穀物が真っ先に書かれているドッグフードがとてもたくさん存在していることが分かります。

では、なぜドッグフードの原材料に穀物を使用しない方がいいのかといいますと、それは犬の腸の長さに関係しています。結論から言うと、犬の腸は穀物の消化に適していないため消化不良を招くことが多く、それが元でアレルギーを引き起こすリスクも高くなるからです。

犬は、オオカミが先祖だと言われているので肉食だと思われがちですが、実は雑食性の動物です。つまり、肉食と草食の中間にあたる感じです。しかし、本来は肉食なので、どちらかといえば肉食に近い雑食性だと言われています。

肉食か草食かは、その動物の腸の長さから判断することができます。牛や羊などの草食動物は体長に対して腸が非常に長く、逆にトラなどの肉食動物は草食動物に比べると腸が短い傾向にあります。

動物の種類腸の体長比
ヒツジ約25倍
ウシ約20倍
ウマ約10倍
イヌ約5倍~6倍
ネコ科(ネコ・トラ・ライオンなど)約4倍

ざっとした目安ですが、体長に対する腸の比率から考えると犬は肉食に近い動物であることが分かります。そのため、そのほとんどが穀物でできているような粗悪なドッグフードでは消化がうまくできないため、栄養の吸収率も下がってしまいます。先に、「モグワンは消化吸収率も良い」と述べたのにはこうした理由もあるのです。

いくら犬が雑食性だからといっても、成長には良質なタンパク質が欠かせないことは既述のとおりです。原材料のほとんどに穀物が使われてしまっている状態では、アレルギーなどのリスクを高めてしまうだけにとどまらず、子犬の成長そのものに大きく影響を及ぼす恐れもあります。

しかし、穀物を一切使用していないグレインフリーのモグワンであれば、そうした消化吸収率やアレルギーリスクなどの心配も無用です。成長期の子犬だからこそ、モグワンのようなできるだけ安心して与えることのできるドッグフードを選ぶことが大切です。


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モグワンドッグフードを子犬に与える際に注意したいこと【モグワンは子犬にもおすすめ】

安全な原材料を使用し、無添加でグレインフリー、そしてヒューマングレードの原材料をヒューマングレードの工場で加工し、厳しい基準をクリアした専用工場でドッグフードを製造しているという、まさに理想的なドッグフードともいえるモグワンですが、子犬に与える際にはいくつかの注意点もあります。

  • 子犬は内臓が弱いので負担を減らす工夫を!
  • なるべく空腹の時間を作らない工夫を!
  • 子犬に与えるドライフードはふやかしがおすすめ!

子犬は非常に食欲が旺盛ですが、これから成長していくにあたって内臓はまだまだ未発達な状態です。なるべく内臓に負担をかけないように食事をさせてあげる工夫が必要です。
できれば1日に4、5回程度に分けてドッグフードを与えるのがおすすめです。

さらに、子犬によっては空腹によって低血糖症状に陥ることもあります。通常、犬の食事回数は2回ですが、なるべく空腹時間を作らないようにするという意味でも、4回ないし5回程度に分けて与えることが有効だと言われているのです。

ちなみに、モグワンドッグフードを子犬に与える際の給与量は、以下のように推奨されています。

成犬時の体重

2~3ヵ月4~5ヵ月6~7ヵ月8~9ヵ月10~11ヵ月12~13ヵ月14~15ヵ月
1~4Kg60~70g80~90g80~90g60~70g50g~成犬成犬成犬
5~10Kg140~150g160~170g170~180g160~170g140~150g成犬成犬
11~15Kg170~180g190~200g210~220g210~220g200~210g190g~成犬成犬
16~20Kg210~220g230~240g250~260g250~260g230~240g220g~成犬成犬
21~25Kg260~270g280~290g300~310g300~310g280~290g270g~成犬成犬
26~30Kg310~320g330~340g350~360g370g350~360g330~340g310~320g
31~35Kg350~360g370~380g390~400g410g390~400g370~380g350~360g

以上を参考に、与える量を計るようにしましょう。

また、子犬にとってはドライフードが食べづらい可能性もありますので、ぬるま湯でふやかしてから与えるのもおすすめです。柔らかくしてあげることで食べやすくなるとともに、より消化しやすく栄養の吸収率もアップします。

ドライフードをふやかしで与えることは、実は子犬だけでなく成犬にもおすすめです。ドライフードをふやかしにすることで水分補給も効率よく行えるため、近年では専門家も推奨しているほどです。フード自体も飲み込みやすくなるので、子犬やシニア犬にも安心して与えられます。

ただし、ドライフードをふやかしにする場合はお湯の温度にも注意が必要です。熱湯ではドッグフードの栄養素が壊れてしまいますし、うっかりそのまま与えてしまうと愛犬が火傷してしまう危険もあります。

もともとほとんど水分を含んでいないドライフードですから、熱湯でなくぬるま湯でも水分を吸ってくれます。人肌程度のお湯でも十分にふやかすことができますので、大切な栄養素を失わないように注意するようにしましょう。


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愛犬におすすめのプレミアムドックフード5選+サプリ!

市販されているドッグフードの多くは人間が食べられないほど粗悪な原材料を使用し、添加物を大量に使っているってご存じですか?

愛犬の健康のためにドックフードの選定はとっても大切です!

犬が消化を苦手とする穀物が入っていないグレインフリーや人工添加物不使用といった品質の高いドックフードを愛犬に与えることで、病気のリスク軽減はもちろん「毛並みの改善・涙やけ・肥満・関節のトラブル」などを改善する事が可能です。

市販のドッグフードよりも少々価格が高いものが多いですが、人間の食材と同じ工場で製造・出荷されたプレミアムドッグフードはメリットが沢山あります。

モグワンドッグフード

 

モグワンはヒューマングレードの原材料が使われているドッグフードで、

ヒューマングレードとは、人間の食品安全基準に当てはまるほど安全な原材料で作られているという意味です。市販されている安価なドッグフードは、4Dミートといって粗悪な肉が使われていることがあります。

何の肉かを明記していない(チキンミール、家禽ミール、ポークミールなど)のざっくりとした表記の場合は、4Dミートを疑った方がよいでしょう。

モグワンドッグフードは、新鮮なチキン生肉と生サーモンをたくさん使った高タンパクなフードで、イギリスで生産されています。

イギリスなどのペット先進国は、ペットに対する意識が高いので、ドッグフードについても安全で栄養価が高いのでおすすめです。

動物性タンパク質の割合は50%以上あり、とても高タンパクです。また、着色料・香料不使用な点も安心できるところですね!

子犬から老犬までどの子でも安心して食べられるように作られているので安心できるプレミアムドッグフードです。

商品名モグワンドッグフード
内容量1.8㎏
特徴・良質のたんぱく質・脂質のサーモン&チキンが豊富
・サーモンには、抗酸化成分・抗炎症作用があり炎症を抑える働きがある
・運動不足になりがちな犬におすすめ
・7mmと小粒なので、口の小さい犬でも食べやすい
・完全無添加・グレインフリーなので、涙やけ予防になる
通常購入価格3,960円(税抜)
定期購入価格3,564円(税抜)最大20%OFF

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モグキューブドッグフード

 

モグキューブは、ニュージーランド産のラム肉を使用してつくられているドッグフードです。ラム肉は、エネルギー供給をサポートする「L-カルチニン」が豊富なお肉です。

ラム肉+フリーズドライ製法で作られているところがとても珍しいドッグフードで、この製法だと素材の栄養や風味が損なわれないといったメリットが多く、食いつきの良いおいしいドッグフードになります。

キューブ状なので、そのまま与えるのもOK!ですし、もちろんお湯でふやかしたり、ドライフードのトッピングとしても使えます。

食いつきが良いドッグフードなので、食欲がないときにドライフードに混ぜたり、おやつとして与える飼い主さんも多くみられます。

また、モグキューブには「緑イ貝」という貝が使われています。この緑イ貝は「グルコサミン・コンドロイチン、オメガ3脂肪酸・オメガ6脂肪酸」といった成分が豊富に含まれています。

これらの栄養素は、関節が弱い犬種の関節サポートに役立つ成分です。さらにオメガ3脂肪酸には炎症を鎮める効果があります。

モグキューブに含まれるブロッコリーは野菜の中でも食物繊維が豊富で、腸内環境が改善される為「便秘・下痢・涙やけ」が気になる愛犬がいる家庭におすすめ出来ます。

メモグキューブは他のドッグフードと比べて、カロリー・脂質が高くなっています。活動する犬向けにつくられたフードなので、お散歩好きなトイプードルなどの犬種を飼っている方から高い人気を起こっています。

商品名モグキューブ
内容量1袋425g
特徴・運動と栄養の両方が補える
・原材料に、ラム肉・ブロッコリー・緑イ貝など運動能力向上・健康維持に効く
・ニュージーランド産のラム肉で上質で安全
・ブロッコリーは食物繊維もありお通じに効果あり
・フリーズドライ製法で栄養が逃げず豊富
・柔らかくて手で崩れるので食べやすい大きさに変えられる
・パピーや老犬など飲み込めない子で安心して食べられる
通常購入価格4,960円(税抜)
定期購入価格4,464円最大20%OFF

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カナガンドッグフード

 

カナガンはイギリス産のグレインフリー(穀物不使用)のドッグフードです。穀物不使用なので、アレルギーを起こす心配が少ないフードです。また、犬はもともと肉食動物のため、穀物を消化するのが苦手です。

カナガンの特徴は、動物性タンパク・野菜・ハーブなどの厳選した素材をブレンドしているため、犬に最適な栄養素をバランスよく摂取できるところです。

食物繊維が豊富なサツマイモが使われているため、腸内環境の改善に役立ちます。

サツマイモはトウモロコシや小麦と比べると高価なため、以前はドッグフードにはあまり使用されていませんでしたが、消化不良・アレルギーを起こしにくいので、犬の健康をしっかり考えている飼い主さんから人気があります。

また、カナガンにはオメガ3脂肪酸が豊富に含まれた海藻が使われています。

生産国であるイギリスは、日本と違って「ペット先進国」として有名で、ペットに対する意識が高く安全基準が厳しい国なので、市販の国産品を与えるよりも安心して食べてもらえます。

商品名カナガン(ドッグフード)
販売会社株式会社レティシアン
カナガンの特徴小粒で子犬でも食べやすい
高たんぱく・低炭水化物
穀物不使用(グレインフリー)
香料・着色料等の添加物を使用していない
人間の食品工場で加工・出荷
オメガ3・オメガ6配合
カナガンの原材料骨抜きチキン生肉、乾燥チキン、海藻、サツマイモ、ジャガイモ、エンドウ豆など
カナガンの価格3,960円(最大20%OFFキャンペーン中!)
カナガンの容量2kg


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ピッコロドッグフード

 

ピッコロはシニア犬向けにつくられたドックフードです。そのため、シニア犬やあまり運動をしないトイプードルにおすすめできます。

ピッコロは、チキンとサーモンが原材料の70%も配合されています。他のドッグフードと比べてとても高い数字です。高品質・高タンパク・ヒューマングレードなので安心して食べられます。

また、ピッコロはドッグフードに珍しい「フラクトオリゴ糖」を配合しています。

フラクトオリゴ糖とは?

難消化性のオリゴ糖です。他のオリゴ糖と違い、野菜や果物に含まれ、砂糖に近い甘みがあります。
アレルギーもなく安全で、人間でも妊娠中の方や乳幼児でも問題なく摂取できます。

フラクトオリゴ糖はメリットいっぱい!
  1. 善玉菌を増やす
  2. 腸内環境の整備
  3. 骨の強化

といった効果があります。
腸内環境を整えてくれるので、涙やけが気になる犬種やシニア犬におすすめです。

また、ピッコロは人工の香料は使用していません。自然の香りだけで、犬の食欲をそそる香りになっています。

商品名ピッコロ(ドッグフード)
販売会社株式会社レティシアン
ピッコロの特徴関節軟骨成分が3種類配合されている
脂質とカロリーが控えめ
穀物不使用(グレインフリー)
香料・着色料等の添加物を使用していない
獣医師の95%が推奨するドッグフード
ピッコロの原材料骨抜きチキン生肉、骨抜き生サーモン、乾燥チキン、サツマイモ、ジャガイモ、エンドウ豆、乾燥サーモン等
ピッコロの価格3,960円(初回半額キャンペーン中!)
ピッコロの容量1.5kg


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このこのごはん【涙やけにおすすめ】

 

このこのごはんは、小型犬専用のドックフードであり小型犬の悩みである「体臭」「毛並み」「涙やけ」などの対策を考えて作られています。

小型犬用に作られているので、ドックフードの粒もモグワンに近い7ミリ~8ミリのミニサイズです。口の小さな子や小型犬や老犬なども安心して食べられますね。

ドックフードの袋もジッパータイプなので、袋のまま保管できて安心です。

このこのごはんは、穀物完全不使用ではなく、玄米など栄養に良い穀物が含まれています。
穀物でもアレルギーの原因になりやすい小麦やトウモロコシは含まれていません。

ただし、完全穀物不使用でないので、穀物アレルギーの子の場合は獣医に相談してから決めましょう。

原材料のささみや鹿肉、モリンガ・乳酸菌などは、消化を促進し老廃物を排出させる効果があり涙管の詰まりで起こる涙やけを改善する効果があります。

他にも腸内環境を整え体臭や口臭の改善、毛並みなどの改善効果もあります。


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【犬用腎臓サプリ】ジナース

ジナースは犬の管理栄養士と共同開発して、シニア犬に多い腎臓病のケアの為に作られた「ふりかけタイプ」の犬用サプリメントです。

愛犬にジナースを与えることにより

  • 腎臓の負担軽減
  • 合併症対策
  • 筋肉分解の防止

一度悪くなった腎臓は良くなることはほぼありませんので、食事療法に加えジナースのような腎臓病ケアサプリメントを利用して、いかに腎臓への負担を軽くするかとても大切になってきます。

そこで、ジナースには腎臓の大きな役割である「ろ過機能」を手伝う成分が含まれているので、ただ食事療法だけよりも「老廃物の除去や排出」といった腎臓病ケアにかなり効果的なサプリといえます。

ふりかけタイプのサプリメントは愛犬に与えるのに時間もかからず、簡単に腎臓ケアが出来ることから非常に好評なサプリメントです。

今なら最大66%キャンペーンでお得に買える定期コースを利用している方が多いようです。


ジナースの詳細はこちら

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モグワンの成分・注意点を徹底解説まとめ

モグワンドッグフードと子犬との関係について解説してきましたが、いかがでしたか? 要点をまとめますと

  • 栄養価が高いモグワンは子犬にもおすすめ!
  • 素材が良いので栄養も質が高いから子犬にもおすすめ!
  • 消化吸収率にも優れるので子犬にとっても理想的!
  • 安全な原材料を使用していて無添加なので子犬も安心!
  • 厳しい基準を満たした専用工場での製造だから子犬も安心!

メリットを挙げるとキリがないほど魅力的なドッグフードですが、敢えて集約するとすれば以上の5点がポイントとなります。

繰り返しになりますが、モグワンは厳しい基準をクリアした専用の工場で作られ、ヒューマングレードの原材料を使用して添加物も不使用、そして穀物を使用しないグレインフリーなので犬の腸にも負担が少なくて済むというメリットがあります。

欧米のように厳しい基準が設けられていない日本では、飼い主さんが責任をもって安全なドッグフード選びをしなければなりません。現在ではネットも普及しているので、理想的なドッグフードを求めて厳しくチェックしている飼い主さんも増えてきましたし、海外の優秀なドッグフードについての情報を得やすくなっています。もちろんモグワンも、そんな「優秀なドッグフード」の一つです。

理想的なドッグフード探しをする飼い主さんの多くが、アレルギーなど愛犬の健康に気を使うようになってからと言われます。つまり、もし子犬の時期からドッグフードにこだわっておけば、それを防げた可能性もあるわけです。

そうした意味からも、子犬の時期から与えるドッグフードにこだわっておくことがとても重要で、それによって成犬以降の健康リスクを回避できる可能性も高まるので、是非愛犬にモグワンドッグフードを食べさせてあげてくださいね!

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