ピッコロドッグフードはシニア犬に良い?口コミ、評判・成分を徹底比較!

みなさんの愛犬はどんなドッグフードを食べていますか?
成犬になったときから、今まで同じドッグフードでしょうか。
色々試して、愛犬が1番好んだドッグフードでしょうか。
犬も歳を重ねると、人間と同じように身体の変化が出てきます。
運動量や筋力が落ちるため、若いときと同じドッグフードだと便秘や下痢を起こしてしまったり、肥満になってしまうことも。
シニア犬には、シニア向けに開発されたピッコロドッグフードがおすすめです。

今回は愛犬の食いつきが良いと評判のピッコロ。その原料・成分や口コミ・評判について解説していきたいと思います。

シニア犬におすすめのピッコロドッグフードとは?

ピッコロはシニア犬のために、「栄養たっぷりでもおいしいドッグフードを食べてもらいたい」とイギリスで開発されました。
シニア犬の食事は、カロリー・脂質を控えたいものですが、そうすると味気ないフードになりがちです。
ピッコロは、シニア犬に必要な栄養はとりながらも、おいしいドッグフードになるように工夫がされています。
なんといっても1番の特長は、サーモンとチキンが原材料の70%を占めていることです。
サーモンの割合が高いことが、他のドッグフードと比べてめずらしいところです。

犬の健康にメリットが多く、喜んで食べてくれるのでおすすめのドッグフードです。

商品名ピッコロ(ドッグフード)
販売会社株式会社レティシアン
ピッコロの特徴関節軟骨成分が3種類配合されている
脂質とカロリーが控えめ
穀物不使用(グレインフリー)
香料・着色料等の添加物を使用していない
獣医師の95%が推奨するドッグフード
ピッコロの原材料骨抜きチキン生肉、骨抜き生サーモン、乾燥チキン、サツマイモ、ジャガイモ、エンドウ豆、乾燥サーモン等
ピッコロの価格3,960円(初回半額キャンペーン中!)
ピッコロの容量1.5kg

詳細ページ公式ページ

ピッコロドッグフードを与えるなら何歳からが良い?

これまで犬は、1年で人間の7歳分にあたる歳をとると思われてきました。ですがこの計算は間違いです。
これは人間の平均寿命が70歳くらいだったときに、犬の平均寿命が10年だったので、単純計算で犬の1年は人間の7年にあたると計算されていたのです。
年齢の数え方には諸説ありますが、一般的には小型犬・中型犬で7才前後、大型犬は6歳位からシニア犬になります。
チワワ・トイプードルなどが小型犬。柴犬・ウェルシュコーギーペンブローグなどが中型犬。
レトリーバー・シベリアンハスキーなどが大型犬です。
犬種の中でも特に長寿のトイプードルや、大型犬でも犬種によっては長寿な場合もあります。
では、犬の年齢はどうやって数えるのでしょうか。
ここでは、近年主流となっている犬の年齢の数え方をご紹介します。
犬は生まれて1年で、子どもを作れるくらい成熟します。
そこで、犬の1歳を人の17~18歳とし、以降は1年ごとに4歳を加算するという考え方です。
犬の年齢人間の年齢
1歳17歳
3歳25歳
6歳37歳
7歳41歳
8歳45歳
9歳49歳
10歳53歳
11歳57歳
12歳61歳
13歳65歳
14歳69歳
15歳73歳
16歳77歳
17歳81歳
18歳85歳
19歳89歳
20歳93歳

上記の図を見てもピッコロドッグフードを犬に与えるには前後からが良さそうですね!

シニア犬といっても年齢だけで判断せずに、愛犬の様子を加味して判断する必要があります。

睡眠時間が増えたり、食欲がなくなったり、運動量が減ったりということがあれば、少しずつシニア犬に近づいているので、市販のドッグフードからピッコロに変えるべき時期だと思います。

ピッコロの詳細ページピッコロの公式ページ

シニア犬の老化のサイン【ピッコロドッグフード】

犬は見た目が若いときと変わらず、いつまでも子どものように元気なので、老化に気づきにくいかもしれません。そこで、犬の老化のサインについて調べてみました。

  • やせた体つきや白毛など、体の各部に変化が見られる
  • 睡眠時間が増える
  • 段差を嫌がる
  • 散歩に行きたがらない、すぐに帰ろうとする
  • 食欲がなくなる・食の好みが変わる

上記のような変化があらわれたら、老化が進んでいるといえます。
老化により消化機能や代謝量が低下し、体を維持するのに必要なカロリーや運動量、睡眠などが自然と変わってくるのです。

散歩に行きたがらない場合は、散歩の時間・距離を短くするなどして負担を減らしてあげることも大切です。
無理に今までと同じ生活をするのではなく、変化に柔軟に対応してあげましょう。
メンタル面のケアには、今まで以上のスキンシップやボディケアが最適です。

散歩の時間が短くなり、おうちで過ごす時間が増えるので、ブラッシングもこまめにおこなうとよいでしょう。

犬の寿命って何歳なの?

一般社団法人ペットフード協会が行った「令和元年 全国犬猫飼育実態調査」によると、犬の平均寿命は 14.44 歳でした。

犬の平均寿命は超小型犬で15.20歳、小型犬は13.99歳、中型犬・大型犬では13.69歳となっています。

また、全体で7歳以上のシニア犬の割合は56.2%となっており、日本国内で飼育されている犬の半数以上はシニア犬ということになります。このように、シニア犬の割合は年々増えてきています。

また、犬の寿命も長くなってきているので、適切なケアにより健康寿命を延ばしていくことが大切で、健康寿命を延ばすためには、ストレスをかけない生活や食事内容や運動、予防医療など様々な方法があります。

愛犬の日頃の様子をしっかり観察するようにしましょう。
フードに気を付けるだけではなく、運動にも適正な量があります。また、季節や気温に応じたこまめなケアをすることも必要です。

犬も生活習慣病になる!対策方法は?

犬の寿命は延びており、高齢化が進んでいます。一方で、高齢化や変化してきた生活習慣の影響を受け、心臓病や腫瘍(ガン)、糖尿病などの生活習慣病を発症する犬が増加しています。
これらの病気は遺伝だけではなく、粗悪なドッグフードや生活習慣が発症の引き金になることがあるため、生活習慣病と呼ばれています。

生活習慣病を防ぐためには、適正な量の食事・適度な運動が必要になります。運動については、室内飼いの犬が多いため、若い頃から散歩を習慣づける必要があります。

老化による関節への負担を防止するために、滑りやすいフローリングにはカーペットを敷くなどの対策法もあります。

飼い主ができることとしては、毎日のブラッシングのついでに全身のチェックをする、歯磨きをしてあげて歯周病を予防するなどがあります。すでに歯石がある場合は、動物病院で除去してもらいましょう。

また、犬も人間と同じように定期的に健康診断を受けることがおすすめです。ペットドックという、人間ドックと同じような検査をおこなっている動物病院もあるので、年齢を重ねてきた犬の飼い主さんは連れて行ってあげることをおすすめします。

犬は人間の何倍ものスピードで成長・老化していくので、年に1回は健康診断を受けることが望ましいです。犬の健康診断でも、身体検査・血液検査・レントゲン検査など、さまざまな検査があります。

それぞれの動物病院のサイトで、内容や費用について確認することができます。愛犬にどのような検査が必要か獣医師さんと相談して決めることが大切ですね!

ペット先進国で生産されるピッコロドッグフード

ピッコロは、イギリスで開発されたドッグフードです。
ペット先進国のイギリスでも、シニア犬の割合が高いことに比べ、シニア犬向けのフードが少なかったそうです。
高品質なシニア犬向けドッグフードの少なさに疑問を感じた生産者のエディー氏が、シニア犬のための高品質ドッグフードを開発することを決めたそうです。

ペット先進国って?

ペット先進国は主にイギリス・スイス・ドイツ・ニュージーランド・スウェーデンなどの国々です。
これらの国では、動物の権利が尊重されており、動物愛護精神がとても高いです。
例えば動物福祉国として有名なドイツには、日本の保健所のような殺処分場はありません。
これらの国々では、動物に関する法律がたくさんあり、違反すると逮捕される場合もあります。
このようなペット先進国でつくられたドッグフードは、日本国内で売られているドッグフードよりも安全基準が厳しいので品質が高くおすすめ出来ます。

ピッコロドッグフードに配合されているシニア犬に良い栄養素とは?

  • オメガ3脂肪酸
シニア犬には、良質なタンパク質・低カロリー・豊富なオメガ3脂肪酸が組み合わさった食事が求められます。
オメガ3脂肪酸とは、不飽和脂肪酸の分類のひとつです。
オメガ3脂肪酸は、全身の細胞膜の材料になるなど、とても重要な働きをしています。でも、どういうわけか、体の中で作り出すことはできません。
そのため、オメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸は、どちらも食品から必ず摂らないといけません。そのため、このふたつの脂肪酸は必須脂肪酸とも呼ばれています。
オメガ3脂肪酸は、血液を固まりにくくしたり炎症を抑えたりする効果があります。
ピッコロドッグフードには、オメガ3脂肪酸0.80%、オメガ6脂肪酸2.50%なのでシニア犬に必要なだけ配合されています。
  • グルコサミンとコンドロイチン

グルコサミンやコンドロイチンは、動物の体内にもともと存在する成分で、歩く・立つ・座るなどのスムーズな日常生活を送るために大切な栄養成分です。関節に働きかけてくれるので、いつまでも元気に散歩するためにぜひ摂りたい成分です。
これらの成分は加齢とともに不足していってしまうため、毎日補充し続けることが推奨されています。
最近は、犬用のグルコサミンサプリも発売されているほど、シニア犬に必要な成分として注目されています。
また、コンドロイチンはグルコサミンと非常に相性の良い成分なので一緒に摂ることでより高い効果が期待できます。
ピッコロには、グルコサミン1,780mg/kg、コンドロイチン硫酸1,250mg/kgが配合されています。これは、他のドッグフードと比べて高い数値なので、フードだけでも関節のケアになります。

  • メチルスルフォニルメタン(MSM)

メチルスルフォニルメタン(MSM)は有機イオウ化合物の一種です。穀類、果物、野菜、牛乳などに含まれています。MSMは関節炎や美容に対する効果があります。
体内でたんぱく質の働きを助け、コラーゲン・ケラチンの生成などに役立つ成分として、髪・爪・肌の美容、関節の健康素材として注目されているのです。加齢や弱った軟骨のサポートに繋がるMSMは、グルコサミンと一緒に摂るのがおすすめです。
ピッコロには、メチルスルフォニルメタン(MSM)1,780mg/kgが配合されています。

  • カルシウム

犬は人間以上にカルシウムが必要だといわれています。一説によると人間の14倍も必要なのだそうです。カルシウム不足になると、人間と同様に骨がもろくなり、骨折の原因になってしまいます。
ピッコロには、カルシウムが1.50%配合されています。
カルシウムも犬用のサプリメントがありますが、フードに配合されているとそれだけで楽に摂取することができます。

  • カモミール、セイヨウハッカ、マリーゴールド

ピッコロには、リフレッシュ作用を促してくれるハーブ類が配合されています。
ハーブとは、薬効のある植物のことを言います。ハーブは副作用が少なく、効果がゆるやかなので持続して摂取することができます。
カモミールは、神経と消化器に効果があります。緊張やストレスによる消化器の不調に効きます。カモミールには消化器の分泌を促進し、弱った消化機能を高める効果もあります。そのため、食欲がない犬にもおすすめです。また、口臭の予防にも効果があります。
ハーブ類はシニア期でも健康的な活力を維持できるよう、体の中からゆるやかにはたらきかけてくれます。

ピッコロの公式ページはこちら

ピッコロドッグフードの口コミや評判は?

ドッグフードを色々試してみましたが、やはり老犬の子には1番ピッコロが合っているようです。他のフードと比べるとスッキリできています!!
ウチの子は毎回1粒も残さず完食です(笑)
器まで舐め回します(笑)いつもありがとうございます!

保護犬ママ様/アンちゃん(トイプードル・11歳5ヶ月)

小粒で食べやすそうです。
変えたその日から、美味しそうに完食しました。
コンディションもコントロールできており満足しています。
お散歩していると、色々な人に声をかけてもらい、キレイなワンちゃんですね、と褒めてくださいます。
17歳でもこんなに元気!ピッコロのおかげです(^^)

ロビンママ様/ロビンくん(ミニチュアダックス・17歳)

老犬になって食事量が少なくなり、
散歩を減らそうかなと思っていましたが、
ピッコロに変えて食事量が増えたのと
必要な栄養が摂取できてるためか、
朝晩の散歩もしっかりと歩けています。

宝塚様/ガクくん(トイプードル・14歳)

このようにピッコロドッグフードにはシニア犬の飼い主さんから評判が良く、他にも以下の様な口コミが多くあります。
  • 小粒で食べやすい
ピッコロのサイズは直径1cm程で、ドッグフードの中では小粒です。
そのため、小型犬やシニア犬にも食べやすい大きさになっています。
幼犬、シニア犬は消化能力が低いです。そのため、消化のしやすい粒の大きさであること・グレインフリーであることが重要です。
あまりにも大きい粒だと、消化がしづらくなります。また、食べている途中でむせてしまうこともあります。よって、シニア犬には小さめの粒がおすすめです。
便を見るとフードをちゃんと消化できているか確認することができます。
粒の大きさが愛犬に適しているか見分けるポイントは、
  1. きちんと消化できているか
  2. 食事中にむせないか
この2点を見てあげることが大切です。
  • 便がスッキリ
シニア犬は運動量や食べる量が減るため、便秘になりやすくなります。
ピッコロは、便秘解消につながる食物繊維が豊富な、サツマイモとエンドウ豆が使われています。
サツマイモが便秘改善に効果があるのは、食物繊維が豊富だからです。
この食物繊維は水溶性のものと不溶性のものがあるということはご存知でしょうか?
水溶性の植物繊維は文字通り水分を中に閉じ込めるはたらきがあります。
そして、サツマイモに含まれている食物繊維は不溶性のものです。
不溶性の食物繊維は腸の中の水分を吸収して容積を増大させ、腸の運動を活発にするという働きがあります。
つまり、どちらの食物繊維も便秘解消の効果があるんですね!
また、ピッコロドッグフードはフラクトオリゴ糖を配合しているので、腸内環境を整えてくれます。

ピッコロドッグフードに配合されているフラクトオリゴ糖ってなに?

フラクトオリゴ糖とは難消化性のオリゴ糖で、他のオリゴ糖と違い、野菜や果物に含まれ、砂糖に近い甘みがあります。
アレルギーもなく安全で、人間でも妊娠中の方や乳幼児でも問題なく摂取できます。このような理由から、人間向けにも近年注目されている成分です。
フラクトオリゴ糖の効果
  1. 善玉菌を増やす
  2. 腸内環境の整備
  3. 骨の強化
どれもシニア犬にとって重要ですね!

シニア犬にはタンパク質も大事!

ピッコロの一番の特長は、チキンとサーモンが原材料の70%も配合されていることです。
犬も人間と同じで年齢を重ねるにしたがい、筋肉が徐々に失われていく傾向があります。 筋肉を作るにはアミノ酸が必要なので、できるだけ高品質のタンパク質を摂取する必要性があります。 犬はもともと肉食動物ですから、肉や魚などの動物性タンパク質をしっかり摂ることがとても重要です。
ピッコロの原材料である骨抜きチキン生肉と骨抜き生サーモンは、ヒューマングレードの食品工場で加工された、人間が食べられるほど新鮮で上質なものを厳選されています。
ピッコロの原材料の中で、サーモンとチキンは以下の割合になっています。
骨抜きチキン生肉(29%)、骨抜き生サーモン(20%)、乾燥チキン(13%)、乾燥サーモン(6%)、チキングレイビー(1%)、鶏脂(1%)
以上を全部足すと70%になります。
タンパク質の量を他のシニア向けドッグフードと比較してみます。
モグワン30.00%
ピッコロ32.00%
カナガン33.00%
アカナ33.00%

タンパク質は多すぎず、少なすぎずのバランスが大切です。
他のシニア向けドッグフードと同様に、バランスのとれた割合になっています。
タンパク質は、多すぎると内臓の負担になってしまうので注意が必要です。他のシニア向けドッグフードも、タンパク質が30~33%になるように配合されています。これは、体の負担にならない範囲で、高タンパクな割合です。

犬は穀物アレルギーを持ってる場合がある

犬も人間と同じように食物アレルギーを起こすことがあります。
「牛肉・とうもろこし・小麦」はアレルギーを引き起こしやすく、「魚・ラム肉・米」はアレルギーが少ない食材です。
また、ドッグフードに含まれる食品添加物(防腐剤・酸化防止剤・着色料など)がアレルギーを引き起こす可能性があることもわかっています。添加物を全くいれないことは難しいので、できるだけ食品添加物の少ないフードを選ぶことも、アレルギー対策になります。
食べ物によるアレルギー対策は、アレルゲン(アレルギーを引き起こす可能性のある原料)になる食材を食べさせないことが基本です。
食物アレルギーの症状は、かゆみ・フケ・皮膚の赤み、目や口の周りが荒れる・下痢・嘔吐・口臭などがあります。その他に、外耳炎になる場合もあります。犬の外耳炎とは、耳の穴から鼓膜までの間の管(外耳道)に炎症が起きることを指します。
外耳炎の炎症が酷い場合には、耳だれも起こります。
重度のアレルギーの場合は、動物病院で血液検査をおこなう必要があります。
そして愛犬のアレルゲンの入っていないドッグフードに切り替えましょう。

ピッコロはグレインフリーのドッグフードだから安心!

グレインフリーとは、穀物(小麦、とうもろこし、米などの穀物全般)不使用という意味です。
犬は人間とは違い、穀物を消化するための酵素であるアミラーゼがありません。
そのため、穀物を使用したフードを食べると、胃腸の負担になることがあります。
人間にも言えることですが、穀物類は摂取し過ぎると肥満の原因になります。
穀物類も、体内で分解されると最終形態は砂糖と同じ糖質になるのです。
糖質を大量に摂取すると太りやすくなってしまいます。
また、穀物類のタンパク質はアレルギーになりやすいため、グレインフリーにすることで犬のアレルギーの予防・改善にもつながります。
とうもろこしと小麦は、アレルギーを引き起こしやすい食べ物です。ピッコロドッグフードにはそのどちらも使われていないので、アレルギーの心配な犬でも安心して食べられます。

ピッコロドッグフードのカロリー・脂質

 

ピッコロのカロリーは、100gあたり355kcalです。
低脂肪系の療法食でも100gあたりのカロリー量は330~340kcalくらいなので、ピッコロのカロリーはシニア犬にちょうど良いといえます。そのため、一般的なフードからシニア犬用のフードに切り替える際、ピッコロは負担が少なく切り替えられると思います。

次に、ピッコロの脂質は15.00%です。
ドライフードの保証分析値では、脂質は犬の成長期で18%前後、維持期で15%前後を目安にするとよいといわれています。

このことから、ピッコロの脂質15%もシニアにとって適正な成分になっているのではないかと思います。脂質も必要な成分なので、足りないと皮膚や被毛のトラブルの原因になります。

シニア犬になると活動量が減り、基礎代謝も落ちてくるので必要カロリーも少なくなります。 若いころと同じカロリーを与え続けていると肥満につながってしまいます。

とはいえ低カロリーを気にするあまり脂肪分をカットしすぎてしまうと、皮膚がカサカサ、被毛がパサパサになることもあります。

低カロリーの食事を心がけることは大切ですが、全く脂肪分がいらないというわけではありません。脂肪も必須栄養素のひとつです。

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ピッコロドッグフードと他のプレミアムドッグフードの比較

他のシニア犬向けのプレミアムドッグフードと、100gあたりのカロリーを比べてみました。

アカナ345.00kcal
ピッコロ355.00kcal
カナガン361.25kcal
モグワン363.00kcal

ピッコロは他のシニア犬向けのドッグフードと、同じくらいのカロリーですね!

シニア犬の摂取カロリーは少ないほうがよいとはいっても、少なすぎれば体力が低下してしまうので、ある程度のカロリーは必要です。

他のシニア向けドッグフードも345~363kcalの間なので、大きな差はありません。

ピッコロの355.00kcalという数値は、他のフードと比べて少し低めで、シニア犬にちょうど良いカロリーだといえます。

次に、脂質です。

モグワン12.00%
アカナ14.00%
ピッコロ15.00%
カナガン17.00%

脂質についても、多すぎず少なすぎないバランスが大切です。
どのドッグフードも12~17%の間にあります。シニア犬にとっての必要な脂質がこれくらいなので、ピッコロドッグフードもちょうどよいとされる脂質の割合です。

脂質はエネルギー源として使われるほかに、体の構成成分としても使われるため、少なすぎないようにする必要があります。また、脂溶性ビタミンの吸収を助けるはたらきもあります。
脂質が不足すると、免疫力の低下・赤血球の減少・皮膚や毛のトラブルなどの問題が起こります。

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ピッコロドッグフード以外に、モグワンなども子犬からシニア犬まで対応したプレミアムドッグフードです。

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ピッコロドッグフードの成分・安全性は?

ピッコロはヒューマングレードの原材料が使われています。
ヒューマングレードとは、人間が食べられる基準でつくられたドッグフードのことで、ヒューマングレードではないドッグフードには、4Dミートが使われていることがあります。

4Dミートとは

DEAD死亡した動物の肉
DISEASED病気だった動物の肉
DYING死にかけだった動物の肉
DISABLED障害のあった動物の肉

4Dミートは、もちろん人間の食品安全基準を満たしておらず、気持ちが悪いですよね・・・。
市販のドッグフード中には、ペットフードを安価でつくるために、4Dミートが使われていることがあるのです。

本来処分されるはずの材料なので、安価で仕入れてペットフードをつくるために利用されてしまうのです。
これらの理由から、4Dミートや肉を使ったペットフードは安いのです。
このような実態を知ると、愛犬には絶対に食べさせたくないですよね。

4Dミートを使っているドッグフードには、原材料に曖昧な表現が使われています。肉類、ミートなどのざっくりとした表記の場合は4Dミートかもしれないと疑ったほうが良いでしょう。

4Dミートではないしっかりとした肉の場合は、肉の種類について、チキン・ラム肉などはっきり明記されています。このような表記のフードを選ぶと安心です。

ピッコロドッグフードの原材料にはチキン・サーモンと明記され、細かい割合まで書いてあるので安心して愛犬に与えることが出来ます。

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ピッコロドッグフードの品質管理は?

ピッコロは欧州ペットフード工業会連合(FEDIAF)の厳しい基準をクリアした施設で生産されています。FEDIAFでは、ペットフードの製造に関するガイドラインを発行しており、安全なペットフードの製造のために指導するとともに、製造工場に対する認定を行なっています。
このことから、ヨーロッパ製のペットフードに関しては、FEDIAFの認定を受けていることが安全なペットフードであることの基準となります。
ヨーロッパ産のペットフードが安全と評価される背景には、FEDIAFの厳しい基準で評価が行われているということがあります。この基準が日本よりも厳しいため、安心して愛犬に食べさせられるというわけです。

ピッコロの工場では、生産ラインは常にモニタリングされ、専門の品質管理官が最新の設備を駆使してチェックにあたっています。
ドッグフードに使われる原材料は、それぞれの供給元から工場に届けられた時点で、品質テストにかけられます。
この第一段階のテストをパスした原材料だけが、ドッグフードの生産ラインに回されるそうです。
パッキングまで完了したピッコロの袋には1つ1つに製造番号がつき、生産日やそれぞれの原材料のロットまでトラッキングができるようになっています。
このようにピッコロは、とても管理が行き届いた環境で生産されているので、安心できます。

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ピッコロドッグフードに切り替えるときの注意点

今までのドッグフードを急に切り変えると、愛犬がストレスを感じたり、胃腸の負担になってしまう場合があり、そのため、便がゆるくなることがあります。

そこでおすすめなのが、いきなりドッグフードを全部切り替えるのではなく、今までのドッグフードに少しずつ混ぜていくという方法がおすすめです。

1日目は2:8、2日目は3:7というように、少しずつ新しいフードの割合を増やしていきます。そして1週間〜10日程で完全に新しいドッグフードにしていきます。
異常にストレスに敏感な犬の場合、切り替えにより下痢や嘔吐などの症状がでる可能性もあるのでその場合は、胃腸を休ませるためにいったんは元のドッグフードに戻して回復を待ちましょう。

また、犬は非常に繊細な生き物です。ドッグフードが変わってしまうこと自体が、犬にとっては精神的なストレスとなってしまうことがあるんですね。

人間もストレスで胃腸の調子が悪くなることがありますが、犬にも同じことが起きる可能性があります。

ストレスに敏感な愛犬をお持ちの飼い主さんは様子を見ながら、無理せずに切り替えていくことが大切ですね。

ピッコロドッグフードの1日当たりの給与量

シニア体重肥満気味体重
1kg30~40g25~30g
3kg35~60g30~50g
5kg50~85g40~70g
7kg75~120g60~100g
10kg90~150g70~120g

ピッコロドッグフードの給与量は上の表を参考にしてください。
この量を与えてみて、体調・体重に大きな変化がなければ問題ないでしょう。

ただし、この数値はあくまで目安なので、愛犬の運動量などで多少の変化はあるかと思います。

今与えている量があっているのか、体調・体重に変化がないかを常に見守っておく必要がありますね!
ドッグフードは常に一定量でよいと考えている人がいますが、犬にも体調がありますし、食欲がない時もあります。

食べる量に変化があるのは人間と同じなので、ドッグフードの給与量を参考に、その時々の様子をみて調整してあげるのがおすすめです。

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ピッコロドッグフードの購入は公式とAmazonどっちが安い?

ピッコロは、ペットショップなどの実店舗では販売されていません。
ピッコロの販売会社のレティシアンが、イギリスの生産工場から直輸入し、直接お客様のもとにお届けしているからだそうです。
これは、少しでも新鮮なドッグフードを、少しでも手頃な価格で販売できるようにしているためです。ピッコロはドッグフードとしての価格は高めですが、サーモンとチキンで原材料の70%を占めていて高品質なことをふまえると、価格はかなり抑えられていると思います。
現在、ピッコロを購入できるのは公式HPとAmazonの2サイトです。現在、楽天では取り扱いがありません。
公式価格4356円(税込)
Amazon価格5060円(税込)

また、公式で購入すると初回半額のキャンペーンが行われています。

愛犬に合うかどうか気軽に試せるのでおすすめですよ!

他に、定期購入すると個数に応じて10〜20%割引になるのでお得に購入できます。
また、まとめて3個以上購入すると、送料・代引き手数料が無料になります。
初回お試しで愛犬が気に入った場合は、まとめて購入することをおすすめします。
また、定期コースで購入した場合でも、解約はいつでも可能な点がとても良いですね!

シニア犬の肥満について気を付けたいこと!

 

7歳からの高齢期の入口は、基礎代謝が急激に低下してきて、太りやすくなる時期に入ります。基礎代謝とは、生命維持のために最低限必要なエネルギーのことで、じっとしていても消費されていくものです。基礎代謝が低下するということは、これまでの食事を続けると肥満になってしまう可能性があるということです。

また、肥満になってしまうと他の様々な体の不調の原因になってしまいます。
腫瘍、心臓疾患、関節疾患、糖尿病などの生活習慣病を引き起こしてしまう可能性があります。
7歳以降の早めのケアが、高齢期である10歳からの健康状態につながっていきます。

 また、シニア犬で問題になってくるのは、健康的な体の維持です。
シニア犬は、年齢にあったカロリー摂取もしくはそれよりも少し低めのカロリー計算で食事管理を行ったほうがよいそうです。

さらに良質なタンパク質も欠かせません。体調によっては低タンパクの食品が望ましい場合もありますが、健康維持には適度なタンパク質の摂取が望ましいといえます。

ピッコロドッグフードはシニア犬に良い?口コミ、評判・成分まとめ

ピッコロドッグフード 口コミ シニア犬 2匹の犬
ピッコロドッグフードのオススメポイントをおさらいします。
  1. サーモンとチキンで原材料の70%を占め、食いつきもよく栄養価バッチリ!
  2. 小粒なのでシニア犬も食べやすい
  3. 良質なタンパク質・低カロリー・豊富なオメガ3脂肪酸
  4. イギリスでつくられた安心・安全な生産体制
ピッコロドッグフードは7歳以降のシニア犬にぴったり成分でしたね!
シニア犬を飼っている方はお試しする価値があると思います。

シニア犬に人気があるドッグフード

愛犬におすすめのプレミアムドックフード5選+サプリ!

市販されているドッグフードの多くは人間が食べられないほど粗悪な原材料を使用し、添加物を大量に使っているってご存じですか?愛犬の健康のためにドックフードの選定はとっても大切です!犬が消化を苦手とする穀物が入っていないグレインフリー・人工添加物不使用といった品質の高いドックフードを愛犬に与えることで、病気のリスク軽減はもちろん毛並みの改善・涙やけ・肥満・関節のトラブルなどを改善する事が可能です。市販のドッグフードよりも少々価格が高いものが多いですが、人間の食材と同じ工場で製造・出荷されたプレミアムドッグフードはメリットが沢山あります。

モグワンドッグフード

モグワンはヒューマングレードの原材料が使われています。ヒューマングレードとは、人間の食品安全基準に当てはまるほど安全な原材料でつくられているという意味です。安いドッグフードなどは、4Dミートが使われていることがあります。肉類などのざっくりとした表記の場合は、4Dミートを疑った方がよいでしょう。モグワンドッグフードは、新鮮なチキン生肉と生サーモンをふんだんに使った高タンパクなフードで、イギリスで生産されています。イギリスなどのペット先進国は、ペットに対する意識が高いので、ドッグフードについても安全で栄養価が高いのでおすすめです。動物性タンパク質の割合は50%以上あり、とても高タンパクです。また、着色料・香料不使用なところも安心できるところです子犬から老犬までどの子でも安心して食べられるように作られているので安心できるプレミアムドッグフードです。 
商品名モグワンドッグフード
内容量1.8㎏
特徴・良質のたんぱく質・脂質のサーモン&チキンが豊富・サーモンには、抗酸化成分・抗炎症作用があり炎症を抑える働きがある・運動不足になりがちな犬におすすめ・7mmと小粒なので、口の小さい犬でも食べやすい・完全無添加・グレインフリーなので、涙やけ予防になる
通常購入価格3,960円(税抜)
定期購入価格3,564円(税抜)最大20%OFF
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モグキューブドッグフード

モグキューブは、ニュージーランド産のラム肉を使用してつくられています。ラム肉は、エネルギー供給をサポートするL-カルチニンも豊富です。フリーズドライ製法でつくられているところがめずらしいドッグフードです。フリーズドライだと素材の栄養や風味が損なわれないので、おいしいフードになります。キューブ状なので、そのままはもちろんお湯でふやかしたり、ドライフードのトッピングとしても使えます。おいしく食いつきがいいので、食欲がないときにドライフードに混ぜる食べ方もおすすめです。モグキューブには、緑イ貝という貝が使われています。この緑イ貝は、グルコサミン・コンドロイチン、オメガ3脂肪酸・オメガ6脂肪酸が豊富に含まれています。これらの栄養素は、トイプードルの関節サポートに役立つ成分です。オメガ3脂肪酸には、炎症を鎮める効果があります。また、モグキューブにはブロッコリーが使われています。ブロッコリーは野菜の中でも食物繊維が豊富です。腸内環境が改善されるため、涙やけのトイプードルにおすすめできます。モグキューブは他のドッグフードと比べて、カロリー・脂質が高くなっています。活動する犬向けにつくられたフードなので、お散歩好きなトイプードルにおすすめです。食と運動による身体づくりをサポートしてくれます。
商品名モグキューブ
内容量1袋425g
特徴・運動と栄養の両方が補える・原材料に、ラム肉・ブロッコリー・緑イ貝など運動能力向上・健康維持に効く・ニュージーランド産のラム肉で上質で安全・ブロッコリーは食物繊維もありお通じに効果あり・フリーズドライ製法で栄養が逃げず豊富・柔らかくて手で崩れるので食べやすい大きさに変えられる・パピーや老犬など飲み込めない子で安心して食べられる
通常購入価格4,960円(税抜)
定期購入価格4,464円最大20%OFF
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カナガンドッグフード

カナガンはイギリス産のグレインフリー(穀物不使用)のドッグフードです。穀物不使用なので、アレルギーを起こす心配が少ないフードです。また、犬はもともと肉食動物のため、穀物を消化するのが苦手です。カナガンの特徴は、動物性タンパク・野菜・ハーブなどの厳選した素材をブレンドしているため、犬に最適な栄養素をバランスよく摂取できるところです。食物繊維が豊富なサツマイモが使われているため、腸内環境の改善に役立ちます。サツマイモはトウモロコシや小麦と比べると高価なため、昔はドッグフードにはあまり使用されていませんでした。また、カナガンには海藻が使われています。海藻にはオメガ3脂肪酸が含まれています。生産国のイギリスは、ペット先進国です。ペット先進国は、ペットに対する意識が高く安全基準が厳しいので安心して食べてもらえます。香料・着色料不使用な点でも安心です。
商品名カナガン(ドッグフード)
販売会社株式会社レティシアン
カナガンの特徴小粒で子犬でも食べやすい高たんぱく・低炭水化物穀物不使用(グレインフリー)香料・着色料等の添加物を使用していない人間の食品工場で加工・出荷オメガ3・オメガ6配合
カナガンの原材料骨抜きチキン生肉、乾燥チキン、海藻、サツマイモ、ジャガイモ、エンドウ豆など
カナガンの価格3,960円(最大20%OFFキャンペーン中!)
カナガンの容量2kg

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ピッコロドッグフード

ピッコロはシニア犬向けにつくられたドックフードです。そのため、シニア犬やあまり運動をしないトイプードルにおすすめできます。ピッコロは、チキンとサーモンが原材料の70%も配合されています。他のドッグフードと比べてとても高い数字です。高品質・高タンパク・ヒューマングレードなので安心して食べられます。また、ピッコロはフラクトオリゴ糖を配合しています。フラクトオリゴ糖とは、難消化性のオリゴ糖です。他のオリゴ糖と違い、野菜や果物に含まれ、砂糖に近い甘みがあります。アレルギーもなく安全で、人間でも妊娠中の方や乳幼児でも問題なく摂取できます。フラクトオリゴ糖には、善玉菌を増やす、腸内環境の整備、骨の強化という効果があります。腸内環境を整えてくれるので、涙やけのトイプードルシニア犬におすすめです。また、ピッコロは人工の香料は使用していません。自然の香りだけで、犬の食欲をそそる香りになっています。
商品名ピッコロ(ドッグフード)
販売会社株式会社レティシアン
ピッコロの特徴関節軟骨成分が3種類配合されている脂質とカロリーが控えめ穀物不使用(グレインフリー)香料・着色料等の添加物を使用していない獣医師の95%が推奨するドッグフード
ピッコロの原材料骨抜きチキン生肉、骨抜き生サーモン、乾燥チキン、サツマイモ、ジャガイモ、エンドウ豆、乾燥サーモン等
ピッコロの価格3,960円(初回半額キャンペーン中!)
ピッコロの容量1.5kg

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このこのごはん【涙やけにおすすめ】

このこのごはんは、小型犬専用のドックフードであり小型犬の悩みである「体臭」「毛並み」「涙やけ」などの対策を考えて作られています。小型犬用に作られているので、ドックフードの粒もモグワンに近い7ミリ~8ミリのミニサイズです。口の小さな子や小型犬や老犬なども安心して食べられますね。ドックフードの袋もジッパータイプなので、袋のまま保管できて安心です。このこのごはんは穀物不使用ではなく、玄米など栄養に良い穀物が含まれています。穀物でもアレルギーの原因になりやすい小麦やトウモロコシは含まれていません。ただし、完全穀物不使用でないので、穀物アレルギーの子の場合は獣医に相談してから決めましょう。原材料のささみや鹿肉、モリンガ・乳酸菌などは、消化を促進し老廃物を排出させる効果があり涙管の詰まりで起こる涙やけを改善する効果があります。他にも腸内環境を整え体臭や口臭の改善、毛並みなどの改善効果もあります。

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【犬用腎臓サプリ】ジナース

ジナースは犬の管理栄養士と共同開発して、シニア犬に多い腎臓病のケアの為に作られたふりかけタイプの犬用サプリメントです。愛犬にジナースを与えることにより
  • 腎臓の負担軽減
  • 合併症対策
  • 筋肉分解の防止
一度悪くなった腎臓は良くなることはほぼありませんので、食事療法に加えジナースのような腎臓病ケアサプリメントを利用して、いかに腎臓への負担を軽くするかとても大切になってきます。そこで、ジナースには腎臓の大きな役割である「ろ過機能」を手伝う成分が含まれているので、ただ食事療法だけよりも「老廃物の除去や排出」といった腎臓病ケアにかなり効果的なサプリといえます。ふりかけタイプのサプリメントは愛犬に与えるのに時間もかからず、簡単に腎臓ケアが出来ることから非常に好評なサプリメントです。今なら最大66%キャンペーンでお得に買える定期コースを利用している方が多いようです。

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